施設の紹介

概要

1995年5月開場。アマチュア野球の公式戦では、全国高等学校野球選手権山口県大会の準々決勝以降の試合を実施しています。

このほか、プロ野球では毎年3月、読売ジャイアンツや横浜ベイスターズがオープン戦を主催開催し(2002年までは広島東洋カープ主催のオープン戦も行われていた)、2006年まで公式戦の開催実績はありませんでしたが、2007年8月14日に初の公式戦となる横浜ベイスターズ対東京ヤクルトスワローズ戦が行われました。

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  • 西京スタジアム
  • 第二球場
  • 多目的広場
  • 施設配置図
  • 施設の利用

西京スタジアム

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西京スタジアムは、収容人数15,000人の山口市では初の公式野球場で、両翼100メートル、中堅122メートルの広さを持ち、一般の野球愛好家からプロ野球の公式戦まで幅広く活用できます。

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面積

23,900m2

施設配置図

収容人数 15,000人
(内野スタンド7,000人)
(外野スタンド8,000人)
付帯設備 磁気反転式スコアボード1基
夜間照明塔6基
所要室 事務室、会議室、アナウンス室、放送室、記録室、カメラマン席、審判員室、身体障害者席

第二球場

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面積

17,400m2

施設配置図

付帯設備 スコアボード、屋外トイレ
 

多目的広場

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面積

10,440m2

施設配置図

付帯設備 サッカー1面(併)、ソフトボール2面、屋外トイレ

施設配置図

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