施設の紹介

概要

 山口マツダ西京きずなスタジアムは、山々に囲まれた素晴らしい環境の中で、のびのびとプレーでき、スポーツの楽しみを心ゆくまで味わえるスタジアムです。
 1995年5月開場以来、全国高等学校野球選手権山口県大会の準々決勝以降の試合公式戦を開催しています。なお、プロ野球の公式戦も開催することの出来る球場として、施設整備が行われています。

イメージ

  • 西京スタジアム
  • 第2球場
  • 多目的広場
  • 施設配置図
  • 施設の利用

西京スタジアム

イメージ

西京スタジアムは、収容人数15,000人の山口市では初の公式野球場で、両翼100メートル、中堅122メートルの広さを持ち、一般の野球愛好家からプロ野球の公式戦まで幅広く活用できます。

イメージ

面積

23,900m2

施設配置図

収容人数 15,000人
(内野スタンド7,000人)
(外野スタンド8,000人)
付帯設備 フルカラーLED式スコアボード、屋内投球練習場、夜間照明塔6基、放送設備
所要室 事務室、会議室、アナウンス室、放送室、記録室、カメラマン席、審判員室、身障者席、ロッカールーム

西京スタジアム
第2球場

イメージ

面積

17,400m2

施設配置図

付帯設備 LEDスコアボード、屋外トイレ、運営室、放送設備

多目的広場

イメージ

面積

10,440m2

施設配置図

付帯設備 サッカー1面(少年2面)、ソフトボール2面、学童野球2面、屋外トイレ、放送設備

施設配置図

イメージ

ページの先頭へ